あなたには、PRしたいサービスや商品はありませんか?

 

わたしたちは、その想いをドラマとして映像化します。

 

このような、広告とドラマを融合させた映像は、「アドフュージョンドラマ」と言われ、コンテンツの魅力を大きくUPさせるという新しい広告の手法として注目されています。

 

 


クロードフィルムスの主宰は、テレビ番組のディレクターとして、

また、映画・ドラマの監督としても活動をしている有働 陽将。

 

主な作品に、NETFLIX / フジテレビで放送中のリアリティショー「TERRACE HOUSE」や関西テレビ制作の「セブンルール」など多数。2018年秋にはAKB48×渡辺裕之 出演の短編映画「JUMPING TIME」を監督。

 

有働をはじめ、映像業界の一線で活動しているクリエイターたちが、皆さまのサービスや商品をドラマCMとして映像化します。


これまで、CM製作に関わった企業は、「資生堂」などの大手企業から、「ダブルウィンシステム」「ベースフード」といった新進気鋭の企業、さらには街のお菓子屋さんまで。

 

ご予算に応じて、最大限のクオリティで映像をお届けします。

 

 

ドラマ風のCMで、あなたのサービスや商品を、

より魅力的に伝えてみませんか?